最新活動報告

2017/02/23

運動プログラム開発委員会

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夏の終わりから始まった運動遊びに関する新たな取り組み

 

【幼児期の遊びを中心とした運動プログラム開発委員会】

 

国立能登青少年交流の家の取り組みとして始まり

職員を中心として

岐阜大学の春日教授を筆頭に

羽咋市の職員

保育園の現役の園長先生や主任保育士さんたち

 

そして現場のスペシャリストとして

我らがエトセトラ・ワークスより

尾塩苑も委員に招かれ構成されています。

 

本日全体での最終会議が終了となりました。

 

これから成果物の完成へ向けて

事務局を中心に進めてもらいます。

 

今回の委員会で作成したものが

 

現場の保育士さんが

子どもたちと一緒になって遊べる

 

運動遊びの日めくりカレンダー形式の

遊びプログラムカードを作成しました。

 

また完成品ができたら

ホームグランドのかほく市の保育園にもの紹介できれば良いな思います。